ボディメーカーvsファイティングロード比較!

チンニングスタンド比較!

チンニングスタンドについて

 チンニングスタンドがあれば、チンニング(懸垂)をすることができます。チンニングは広背筋や大円筋といった、背中の筋肉を鍛える筋トレですが、手幅やグリップの向き、挙上動作の方向を変えることによって背中全体のトレーニングができる非常に優秀なトレーニング種目です!

 チンニングはぶら下がって自重を負荷としてトレーニングしますので、背中に高負荷をかけることができますし、上半身のほぼ全体を使いますので、体幹も鍛えられます!

 下記に、ボディメーカーファイティングロードチンニングスタンドを比較しています!

【BODYMAKER(ボディメーカー)】 スポンサードリンク

<商品詳細>
商品名:マルチヘルシートレーナー
価格:\12,090
<スペック>

■サイズ:W115×D102×H227cm
■重量:14kg
■耐荷重量:80kg

<商品詳細>
商品名:マルチジム
価格:
\7,980
<スペック>

■サイズ:W100×D115×H140〜220cm
■重量:22kg
■耐荷重量:100kg

<比較コメント>
ボディメーカーとファイティングロードのチンニングスタンドですがサイズはほぼ同じで、価格もほぼ同じです。両メーカーとも省スペース設計で場所をとりません!

両メーカーのチンニングスタンドですが、チンニングができるのはもちろんのこと、ディップスバーもついています!ファイティングロードのチンニングスタンドにはさらに腹筋台もついております。

ディップスというのは、左右のパイプを持って体を浮かせ上下させることで、胸や腕を鍛える種目ですが、「上半身のスクワット」といわれるほど非常に効果的な種目なのです!

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