ボディメーカーvsファイティングロード比較!

スクワットラック比較!

スクワットラックについて

 バーベルだけでスクワットをするためには、床に置いたバーベルを一度頭上に持ち上げ、それから肩に担いでスクワットをしなければなりませんが、スクワットは重い重量が扱えるため、まず肩に担ぐことが難しくなり、脚の筋肉に効果的に負荷をかけることができなくなってしまいます。

そこでこのスクワットラックがあれば、バーベルを肩の位置にセットすることができるため、より重い重量を担いでスクワットをすることが可能になります!スクワットラックは、パワーラックを置くスペースはないが、スクワットがしたい方におすすめできる商品です!

 下記に、ボディメーカーファイティングロードスクワットラックを比較しています!

【BODYMAKER(ボディメーカー)】 スポンサードリンク

<商品詳細>
商品名:スクワットセイフティスタンド
価格:\15,540
<スペック>

■サイズ:W51×D51.5×H105〜80cm
■重量:19kg

<商品詳細>
商品名:プロスクワット台
価格:
\9,980
<スペック>

■サイズ: W100×D60×H123〜160cm
■重量:23kg

<比較コメント>
ボディメーカーとファイティングロードのスクワットラックですが、大きな違いがあります!それは、ボディメーカーのスクワットラックは、ラックは左右のラックがつながっていない左右独立型なのに対して、ファイティングロードのスクワットラックは、左右が太いパイプでつながった一体型だということです!

スクワットは高重量が担げるため、スクワットラックには高い安定性が求められます。その点、左右独立型のスクワットラックだと、例えばバーベルを担いで後ろに下がるときに、足でラックの片方を蹴ってしまい位置がずれてしまったら、ラックにバーベルを戻せないということが起こってしまいます。

また、ラックにバーベルを戻すときに、左右独立型だとぐらぐらと不安定になりやすいですし、乱暴に戻すとラックが倒れそうになることもあります。

以上のように、左右独立型のスクワットラックにはデメリットがありますので、私としては安全にトレーニングするためにも、ファイティングロードの一体型のスクワットラックをおすすめいたします!

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