ボディメーカーvsファイティングロード比較!

パワーラック比較!

パワーラックについて

 自宅でトレーニングをするホームトレーニーにとって、パワーラックを購入するというのは、ある意味最終形です!自宅にダンベルやバーベルを少し置いてあるくらいなら、男性であればけっこういると思いますが、部屋にでかでかとパワーラックを置いてある人はなかなかいないですからね(笑)

 パワーラックがあれば、高重量でのベンチプレス・スクワット・デッドリフトなどが、セーフティーバーのおかげで安全に行えますし、ラックの位置を調節することで、ショルダープレスなども行えます。工夫次第でたくさんの種目が可能になるのです!

 

 下記に、ボディメーカーファイティングロードパワーラックを比較しています!

【BODYMAKER(ボディメーカー)】 スポンサードリンク

<商品詳細>
商品名:ハードパワーラックEX-V
価格:\29,990

<スペック>

■サイズ:W117×D118×H210
■重量:70kg
■耐荷重量:250kg



<比較コメント>
パワーラックはボディメーカーしかラインナップがないのですが、私は自宅に上記商品を置いています。パワーラックを購入するにあたり、いろいろなメーカーのパワーラックと比較検討してみたのですが、価格と性能のバランスが一番いいのが、ボディメーカーのパワーラックでした。お金を出せば出すほど良いパワーラックが買えるのですが、私のような庶民に10万とかはでません。5万もきついかも(;_;)ですので、ボディメーカーの価格設定は非常に魅力的といえます!

ボディメーカーのパワーラックは足幅も十分にとられておりますので、トレーニング中に足がパワーラックにあたる事もなく、のびのびとトレーニングができます。パワーラックについては、姉妹サイト(パワーラックでお家にトレーニングルーム!)で詳しくご紹介しておりますので、ぜひ一度覗いてみてくださいね(^^)

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