ボディメーカーvsファイティングロード比較!

ベンチプレス台比較!

ベンチプレス台について

 ウエイトトレーニングの中で知名度NO.1といえばベンチプレスでしょう!ベンチプレスでは胸・肩・腕など、上半身の約70%の筋肉が鍛えられます!ベンチプレスをするためにはベンチプレス台が必要になります。本格的に身体を鍛えたいなら、ベンチプレス台は必須です!

 下記に、ボディメーカーファイティングロードベンチプレス台を比較しています!

【BODYMAKER(ボディメーカー)】 スポンサードリンク

<商品詳細>
商品名:ハイパーベンチNEO
価格:\13,990

<商品詳細>
商品名:ハードベンチ
価格:
\10,980
<スペック>

サイズ: W62×D126×H85〜105cm
(シート幅:25cm、シート高:46cm)
耐荷重:250kg
※折りたたみ可能
※シートを倒して腹筋運動もできます

<比較コメント>
ベンチプレス台では、トレーニング中の安定性が最も重要です!グラグラするベンチ台では安心してトレーニングできません(^^;)特にベンチプレスでは高重量を扱いますので、特にベンチ台の安定性が重要になります。

ファイティングロードのベンチプレス台は、折り畳みが可能で、シートを倒して腹筋ができたり、ダンベルを置くオプションがついています。一見付加価値がありお得な気はしますが、私はシンプルなボディメーカーのベンチプレス台をおすすめします。なぜなら、構造が複雑になればなるほど、安定性が損なわれてしまうからです。ベンチプレス台を選ぶのですから、シンプルにベンチプレスだけができる、丈夫なやつにしましょう!

ボディメーカーとファイティングロードのベンチプレス台ですが、両メーカーとも省スペースに設計されており、グリップ(持つところ)がラックよりも外側にくるナロータイプです。ナロータイプは省スペースでいい点もあるのですが、プレートの付け外しでシャフトが不安定になりやすいので、本格的にベンチプレスがしたい方は、ワイドタイプのベンチプレス台を購入しましょう!

ファイティングロードのベンチプレス台はほとんどがナロータイプですので、ボディメーカーであれば、いろいろなラインナップのワイドタイプのベンチプレスがあります。

また、ベンチプレス台の中には万一の落下に備えたセーフティーがついていない場合がありますので、安全のためにも別途購入しましょう!

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