ボディメーカーvsファイティングロード比較!

フラットベンチ比較!

フラットベンチについて

 ダンベルやバーベルだけでもトレーニングはできますが、フラットベンチがあると、ベンチに寝転んでベンチプレスやダンベルフライができたり、座った状態でやるトレーニングができるようになり、トレーニングのバリエーションが広がります!

 下記に、ボディメーカーファイティングロードフラットベンチを比較しています!

【BODYMAKER(ボディメーカー)】 スポンサードリンク

<商品詳細>
商品名:フラットベンチDX4
価格:\8,400
<スペック>

■サイズ:W52×D114×H42cm
■シートサイズ:W24×D110×厚み5cm
■重量:15kg
■耐荷重:250kg

<商品詳細>
商品名:フラットベンチPRO
価格:
\5,980
<スペック>

■サイズ:W55×D130×H45cm
■シートサイズ:W24×D119×厚み5cm
■重量:15kg
■耐荷重:250kg

<比較コメント>
フラットベンチでは、なんといっても安定性が一番大切です!ぐらぐらするようなフラットベンチではトレーニングに集中できません!

ボディメーカーとファイティングロードのフラットベンチですが、両メーカーとも太いパイプで設計されており、耐荷重も250kgと申し分ありません!サイズを見て頂くと、ファイティングロードのフラットベンチの方が数cm大きく、高さも3cm高く設計されています。

奥行きに関しては、ファイティングロードのフラットベンチの方が16cmも長いので、大柄な方でも安心してトレーニングができます。私はボディメーカーのフラットベンチを愛用しておりますが、身長170cm程度の方であれば、ボディメーカーのフラットベンチでちょうど良いサイズです。大柄な方はファイティングロードのフラットベンチの方が良いでしょう!

また、ファイティングロードのフラットベンチは1種類しかありませんが、ボディメーカーのフラットベンチは上記のフラットベンチより少し価格は高くなりますが、より安定性が増したラインナップがあります。

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